こんにちは、レペゼン香川編集部です!
今回ご紹介するのは、路地裏で長年営まれている人気の老舗洋食店「アガぺ グリル&洋食」。
どこかノスタルジックな雰囲気を漂わす外観は、大人の冒険心をくすぐる世界観です。
昔ながらの洋食が食べられると話題になり、たくさんのお客さんをファンにしてきた洋食店。
昼夜問わず順番待ちのお客さんが出るほどの人気の理由について迫ります!!
アガぺ グリル&洋食の詳細情報はこちら
場所は高松市塩上町
アガぺ グリル&洋食は高松市、瓦町駅の東側の路地裏にあります。
・ 高松駅から車で約10分
・ 高松自動車道高松中央ICから車で約15分
・ ことでん瓦町駅から徒歩で約5分


植物に覆われた赤茶色のレンガの建物が目印です。
レペ香編集部外観から独特の雰囲気が漂っています…。
駐車場について
アガぺの向かい側の敷地に、約6台駐車可能なスペースがあります。

まるで隠れ家の様な店内
うっそうと植物が茂った入り口を抜けて中に入ると、レトロで落ち着いた雰囲気の店内がお出迎えしてくれます。
お席は1階と2階があり、お好きなお席で食事を楽しむことが出来ます♪

1階
1階は、カウンター席とテーブル席があります。
カウンター席からは、目の前でシェフが調理しているのを見ることができ、料理が来るまでの時間も楽しみながらお過ごしただけます。


テーブル席は、4名掛けで3席あります。
席ごとに違った雰囲気を楽しむことが出来るの嬉しいポイントですね!
レペ香編集部店内に並べられている食器やグラス、インテリアなどがレトロでお店の雰囲気にピッタリ!
2階
2階はテーブル席とソファー席があり、ゆったりと落ち着いた空間を堪能することができます。
吹き抜けの構造になっていて、まるで屋根裏部屋にいるかのような安心感があります。




店内を見渡すとユーモア溢れるインテリアがたくさんあるので、料理を待つ間にゆっくり店内を眺めてみてね♪
レペ香編集部オレンジ色のライトに包まれた温かみのある店内にうっとり…♡
アガぺ グリル&洋食 メニュー
メニュー数も多く単品やセットの選択もできるので、その時の気分に合わせて注文することが出来ます。
手書きのメニュー表になっているのもお店の方のこだわりを感じられます。

メニューに書かれているイラストが可愛くて、ついつい商品を選ぶことを忘れてしまいそう…。
レペ香編集部どのメニューも美味しそうで選びきれない!
注文することに
Aランチ(ライス・スープ付) ¥1,300
アガぺ人気No.1メニュー!!みんなの大好きな主役級のおかずがのったプレートになります。
盛り付けも丁寧にされていてビジュアルまで最高!!

じゅわっと肉汁があふれるハンバーグにサックとプリっと身の詰まったエビフライ。
コクのある濃厚なケチャップの風味が最高な昔ながらのナポリタン…。
あれもこれも食べたい!という方にオススメの1品です。
レペ香編集部”洋食といえば”なおかずが3種ものっているのは贅沢過ぎる…。
ふわふわ玉子のオムライスセット(サラダ・スープ付) ¥1,350
名前の通り、玉子はフワフワでとろとろ~。
玉子に包まれたチキンライスは、トマトベースのコクのある味わいで相性抜群!

たっぷりかけられたデミグラスソースと上にトッピングされた粉チーズとのバランスも良く最高です。
これぞまさに至高のオムライスでした…。
レペ香編集部サラダとスープも付いて満腹に!
アガぺ グリル&洋食 レビュー
アガぺ グリル&洋食に実際に行った皆様からのレビュー・口コミをまとめてみました。
アガぺ グリル&洋食のよかったところ
- 少し暗めの店内で落ち着いた。
- レトロなインテリアがたくさんあって面白かった。
- どの料理も美味しかった。
レペ香編集部たくさんのファンがつく理由が分かりますね!
アガぺ グリル&洋食の注意点
- 駐車場に限りがあるので早めの来店がおすすめ。
- オープンキッチンになっているので服に料理の匂いが付きやすい。
- 人気店なのでお席の予約をして行くのがおすすめ。
レペ香編集部人気店なのに席の予約ができるのは嬉しい…
アガぺ グリル&洋食の詳細はこちら
| 店名 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 高松市塩上町1-3-15 | ||
| 地図 | |||
| アクセス | 高松駅から車で約10分 | ||
| 営業時間 | 11:30~15:00 / 17:30~21:30 | ||
| 定休日 | 日曜日 | ||
| 電話番号 | 087-831-3439 | ||
| 駐車場 | お店の向かいに6台分あり | ||
| コンビニ | 周辺にあり | ||


